心斎橋洋裁教室「エミコ・モード」 トップページ>>生徒さんの声
実際に通っている生徒さんにお話を聞きました。どうしようかな?と迷っている皆さん、じっくり読んで参考にしてください。

山崎依里さんの声
※山崎依里さん(写真中央)
コメントを頂いた山崎さん私は「自分の服が作れたらいいな」と、気軽な気持ちでエミコ・モードに通い始めました。色々と教えてもらううちに、出来上がった時の喜び、次はどんなものを作ろうか?と、物作りの楽しさも知ることが出来ました。


半年ほど前から、ニットデザイナーを目指すKanaさんとフードスタイリストを目指すsumiさんとwu”l(ウール)www.wul-3.com/というユニットで活動しています。今は、京都の百万遍で毎月15日に行われている手作り市に参加しています。
毎月作品を出すことは大変な時もありますが、直接お客さんの反応や声を聞くことが出来るので勉強になります。

まだまだ、知らないことがたくさんあるので、先生に技術を学び、アドバイスを頂きながら、あたたかい雰囲気の作品作りを目指しています。
山崎さんのお店「wu”l」はこちらです。→www.wul-3.com
 
山口智恵子さんの声
コメントを頂いた山口さん私は古着屋(www.ohanabatake1.com)をやっています。初めは「古着のお直し等、仕事上の細かい作業が何でも出来るようになりたい!」と思ったのが洋裁を習うきっかけでした。
それがビックリ!!お直しどころか自分の作りたい服がすぐに作れる!すぐに着れる!そのまま着て帰る時もあるくらいで、これがすごい嬉しいし、すごい楽しいんです。
私はエミコモードに通うまで、全く洋裁をやった事がなく、その上不器用でめんどくさがり屋…。そんな私が続くのがエミコモードの魅力だと思います。
今では、自分で作った服、リメイクした服をお店で販売しています。気に入ってくれる人、喜んでくれる人、楽しんでくれる人がいるのは、すごく嬉しいし、やりがいがあります。
私はエミコ先生に出会って本当に良かったです。私が経営している古着・雑貨のお店「お花畑」には、エミコモードで作った手作り・リメイクも一部ありますので、是非のぞいて下さい。
山口さんのお店「お花畑」はこちらです。→www.ohanabatake1.com
村井美奈子さんの声
コメントを頂いた村井美奈子さんと恵美子先生洋裁を習うきっかけになったのは、これといって特技や趣味もなく、「何か自分の一番苦手なことを克服し、特技や趣味にできないか?」と思い、ボタンさえもつけられない私でしたが、洋裁を習うことにしました。


はじめは「ぶきっちょな私が続くのか?」と不安でしたが、教室でのエミコ先生のわかりやすい教え方や、楽しい会話に不安はなくなり、今では時間を忘れて夜までミシンに向かうようになりました。


スカートからコートまで、自分の好きなアレンジを加えた作品が次々と出来上がるたびに、今まで「すごい」なんて言われたことのない私が「すごいっ!」って言われるようになり、快感を感じています。


ここまでなれたのも、エミコ先生との出会いがあったから。
これからもずっと続けて行きたいと思います。
M.Cさんの声
(イラスト付で原稿を頂きましたので、そのまま掲載させて頂きます。)


M.Cさんのコメント「エミコ・モード3年生」はコチラをクリックしてください。
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